西鉄の新築戸建|西鉄ホーム<公式>

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プロジェクトストーリー コットンヒルズ三沢駅前

Project Story 03
駅前に広がる自然と一体感のあるまちづくり
コットンヒルズ三沢駅前 Airy Garden

西鉄三沢駅は1924年(大正13年)、西鉄天神大牟田線(当時は九州鉄道)と同時に開業した歴史のある駅で、駅周辺には古くからの商店や民家も点在しその歴史を感じさせてくれます。物語の舞台は、駅から歩いて数分のところにある広大な田園。まわりを住宅に囲まれて、一見のどかさを感じる田園ですが、田主の高齢化によって維持することが困難になっていたのでした。

この土地で西鉄が取り組んだものがコットンヒルズ三沢駅前エアリガーデン(Airy Garden)です。

平坦な地形のメリットを引き出すパッシブデザインのまちづくりを掲げて、風や光を効率よく各戸に届ける住戸配置を工夫しています。また小郡市や福岡県警と協議の上、コミュニティー道路や公園、数々の安全対策を講じた街路計画を作成し、安心・安全なまちづくりに取り組んでいます。