西鉄の新築戸建|西鉄ホーム<公式>

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プロジェクトストーリー あすみ

Project Story 01
西鉄が初めて取り組んだコンパクトシティ
あすみ

西鉄三国が丘駅は、福岡市天神駅から約30分の急行停車駅。その三国が丘駅の西口に広がる12.6haのまちづくりプロジェクトが「あすみ」です。

西鉄が簡保レクセンター(筑後小郡簡易保険レクセンター)跡地を取得したのは2012年のこと。東日本大震災以来、人と人のつながりや地域コミュニティの重要性が見直されたことや、高齢化や核家族化の進行といった社会背景から、小郡市や福岡県警などと協議を行い、防犯や防災面でも優れたまちづくりをめざしました。

タウン内には駅直結の医療施設と西鉄のシニアマンション「サンカルナテラス三国が丘」、分譲マンション「サンリヤン三国が丘駅前」があり、クラブハウスや収穫の庭(菜園)、バーベキューガーデンなど、多世代が交流できる施設も設けています。

駅を中心に利便施設を集積させ、同じ開発地内に戸建住宅・分譲マンションそしてシニアマンションを建設するコンパクトシティの取り組みは、西鉄でも史上初の試みとなりました。