西鉄の新築戸建|西鉄ホーム<公式>

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安心へのこだわり

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車両の交通量を減らす安全への取り組み

西鉄ホームのまちの多くでは、居住者以外の車両が通り抜けしにくい工夫をしています。
その理由は、居住者以外の車両進入を減らしてタウン内の安全を確保するためです。
可能であれば、クルドサック(フランス語で袋小路の意味)を設けて、
安全と実用、そして景観を高めるコモン空間としています。

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見通しが良く、死角が少ないまち

ストリートを挟んで住宅が向き合って建ち並ぶといった場合は、
十分な道路幅に加えて各戸の駐車場位置を工夫することで、
見通しがよくなる敷地計画を行っています。その結果、事故のリスクが減ることはもちろん、
防犯に優れ、通りの開放感も実現しています。
また、福岡県警察の指導を仰いで、防犯性の高いまちづくりにも取り組んでいます。

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車両スピードを抑える工夫

区画数が20前後の中規模の街では、ストリートをループ状に設けることで、
ゆるやかなカーブを連続させることで、車両のスピードを抑える工夫を行っています。
大型タウンではさらにイメージハンプ(視覚効果で速度を緩める工夫)を
採用して歩行者の安全配慮を行っています。

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歩行者の安全な道

大規模なまちづくりにおいては、歩行者専用のフットパスや歩道脇にベンチや
緑地のある側道を設けて歩行者の安全と利便性の確保に務めています。
また、タウン周辺道路が狭い場合、拡幅協力など、地域の安全確保にも務めています。

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